練習日誌

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2008年12月
MVP:住田

練習日誌(11/22)

参加者:無津呂、寺門、鈴木、海老名、五十嵐、馬場、溝口、及川、岩城、照山、峰廣、松田、古川、野渡、河野、高花、西山、住田
練習内容:
☆ストレッチ
☆ランパス
☆ショート
ここ数週間連続してやっている練習。対面を反対方向につりながら、鋭角に内側に切り込み、浮かせたボールを受け取り、ディフェンスを抜き去る。
鋭いステップを切るのが難しいが、早く、鋭く切り込むことで間を抜けるので、普段から意識しよう。
☆ 3対3
ショート、クロスなどを駆使して、オフェンスがあまっていない状況でのオフェンス。どのようにサインプレーを行うかの工夫が大切。
☆ 2対2
ディフェンスが2人で並ぶか、1人+FBの状態を作り、オフェンス2人が反対を向いて伏せて待つ。合図と共に起き上がり、ディフェンスがそろっていればあせらず、クロスなどで抜く。1人+FBの場合は余ったのコールで外勝負して、FBにコンタクト。
余ったときは瞬時の判断により、ハリーパス、余っていないときはじっくりと攻めるのがコツ(鈴木談)
☆ ポジ練
・ フォワード
ラインアウトの練習をしていた。(詳細はFWの方よろしく)
・ バックス
ラインを組んでショートとカラクロ・ショートの練習
ボールをもらう人、カラの人も自分がボールをもらうつもりでしっかりと準備して走りこむことが重要。カラがカラらしくしないように。
☆ タッチフット
今回もSOを固定して実施。SOは城さんと住田。なかなか思ったようなサインプレーが十分にできないことがストレスとなるも、しっかりと声を出してゲームをコントロールすることがSOの役割であることがよくわかった。難しい中、SOの面白さも体験でき、面白かった。
やはり、まずは2つほどのサインプレーを確実にできるようになり、それに加えて順目勝負を行えば、現状では十分かもしれない。
タッチフットまでの練習をしっかり生かしていきたい。

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